| 〜咲夜さんと永琳〜 |
| ↓下記の内容は、私が昔、ホームページを公開をしてたときに私が予想し書いたもの。 ・八意思兼神は知識の神 ・儚月抄の表紙に八意思兼神社が載っていること ・そして永琳の年齢は1億歳以上である。(神主が酔った時?の言葉) これらから八意永琳は八意思兼神がモデルで間違いないかと。 十六夜 咲夜さんのモデルは木花咲耶(コノハナノサクヤ)姫だと思う。 理由は、 ・咲夜さんは幻想郷の外の生まれ。 「十六夜咲夜」の名前が本名ではないこと。 ・そして神主は咲夜さんと永琳の関係について 儚月抄にヒントがあると言っています。 ・十六夜の苗字はレミリアと咲夜さんが出会ったときの月の様子かも? つまり十六夜の夜に出逢った? 十六夜の夜は月からの落し物が見つかりやすい(三月精に載ってます) ・「月からの落し物」が咲夜さんだとするなら、咲夜さんは月の民で だから永琳は咲夜さんを見て驚いたのかも。 ただ単に月の民ってだけなら、レイセンや輝夜も、咲夜さんを見て驚くはず。 でも、八意永琳の親戚ならば、八意家は元は地上にいて、 いつしか月に住むようになった。(時系列的に永夜抄より前の話です。) これなら、咲夜さんが人間でもあり、月の民でもあり、なおかつ咲夜さんを見て 驚いた理由が永琳にしか分からないことも合点がいく気がする。 それと咲夜さんと永琳の髪の色は同じ色。 ・でも咲夜さんが驚かない理由は? それはレミリアの運命を変える力によって咲夜は記憶を失った? それとレミリア自身はその自身の力を意思的に使えるわけではない。 紅魔館には元々役立たず妖精メイドばかりだった。 だからレミリアは優秀なメイドが欲しいという願望があったのかも。 レミリアは自分の意思的というよりも願望が力に現れた? そしてそのように欲しいと思われた咲夜さんは運命を変えられ、 記憶を失いレミリアのメイドとなった? それに紅、妖、永のストーリーは3部作です 紅魔郷開発時点で既に永夜抄までのストーリーができてたのかも。 |
| 戻ル |